glo Hiloとglo Hilo Plusに数量限定デバイス「SUMMER EDITION by 米原康人」の実機レビュー
glo最新モデル「glo Hilo」と「glo Hilo Plus」に登場した数量限定デバイスをレビューしてみました。見た目はどんな感じかな?と思う方の参考になれば幸いです。
グローヒーロの専用スティックvirto(ヴァルト)のみを喫煙できるやつですね。
デザインは京都を拠点に活動する伝統工芸士・米原康人氏とのコラボレーションにより生まれたもので、天の川や夏の大三角形をかたどった金と銀のデコレーション。
大人向けで高級感のあるデザインに仕上がっている印象を受けました。
7月1日より数量限定で発売開始
「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人」は在庫がなくなり次第終了の数量限定デザインです。伝統工芸士・米原康人氏のインスタグラムはこちらより。
gloでは2026年夏からアーティストや職人との共創プログラム「日々のAtelier」を始動して、今後もさまざまな企画やキャンペーンを用意しているようです。
「記憶の中の美しい夏の夜空」をコンセプトに出来あがったサマーエディションデザインは、通常モデルと同じ価格でご提供。
7月20日~8月16日の期間は夏の特別価格になり、嬉しいことに2,000円引きの対象商品です。
glo Hilo:3,980円→1,980円
glo Hilo Plus:6,980円→4,980円
レビュー「glo™ Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人」
BATジャパン様にサンプル品をいただいたのですが、Hilo Plusの方が何やらスペシャルな感じ。こちらから開封してみます。
「glo Hilo Plus SUMMER EDITION Designed by 米原康人」レビュー
特別仕様感がハンパない…!!
さすが特別キットです。
同梱されていたのは本体、バスボム、ルームフレグランスの3点セット。バスボムは飾っておくとして、ルームフレグランスは単品で買えるならリピートしたいくらいに良い香り。
パッケージもしっかり限定デザイン。
サイドからペリペリ剥がして開封するタイプなので、大事にパッケージを保管する派としては残念に思える構造。
セット内容は通常版と同じく、デバイスと充電ケーブル。あと取説もあります。Hilo Plusは一体型でもペン型としても使える二刀流が持ち味です。
光沢のあるボディはツルっとしていて光を反射します。
「記憶の中の美しい夏の夜空」をコンセプトに、天の川や夏の大三角を思わせるきらめきを。
漆黒に金色に加えてオレンジのワンポイントが素敵。
底部のマットなシリコン素材はポイント高いです。
glo Hiloとは3,000円の違いがあるだけに見た目や使用感でだいぶグレードが上に思えています。
一体型としてガンガン吸いたいならHilo推しなんですが、ペン型としても使えてディスプレイのクオリティも高いです。
背面はこの見た目。
「glo Hilo SUMMER EDITION Designed by 米原康人」レビュー
続いてglo Hiloもペリペリ開封していきます。
本体と充電ケーブル、取扱説明書。
質感やデザインは統一されて双子みたいな感じですが、1番の違いはglo Hiloの方は銀色です。
と思ったら背面の印象は結構違いまして、シンプルさが逆に良き。
Hiloの方は今までの馴染みあるgloシリーズと同じ感覚で使えるところがいいですね。予熱が爆速で最初は驚くことでしょう。
逆にHilo Plusはとても斬新な仕組みが採用されているので、IQOSのペン型から離れられない人にも使ってみてほしい。
まとめ
売り切れてからでは時遅しの数量限定デザインglo Hiloとglo Hilo Plusでした。
7月20日~8月16日は夏の特別価格期間と被るので、いつも以上に在庫切れの可能性が高まるため、デザインにビビッときたなら勢いで手に入れたいところ。
▼期間内は2,000円引きでセール中
glo Hilo:3,980円→1,980円
glo Hilo Plus:6,980円→4,980円
20歳未満の者の喫煙は、法律で禁じられています。加熱式たばこの煙(蒸気)は、周りの人の健康へ悪影響が否定できません。健康増進法で禁じられている場所では喫煙できません。加熱式たばこの煙(蒸気)は、発がん性物質や、依存性のあるニコチンが含まれるなど、あなたの健康への悪影響が否定できません。





















