電子タバコ・CBD

【簡単に使える電子タバコ特集】POD型VAPEがおすすめです

簡単な電子タバコおすすめ電子タバコ(VAPE)を始めてみたいけど良く分からない。「勉強しなくても簡単に使えるものはないだろうか?」

と言う方にはPOD型/カートリッジ交換式をおすすめします。

実はなかなか奥深い特徴をもつVAPEは本格的に始めようと思えばある程度の知識が必要です。

ところがPOD(ポッド)型に面倒なことは一切ありません。

  1. 予備知識が必要なく、
  2. 誰でも簡単に使え、
  3. しかもメンテナンス不要!

「とにかく手軽さを求めたい」とくれば、POD型こそ最適です。

初心者にもおすすめな電子タバコ

日本の電子タバコ(VAPE)はニコチン0、タール0の嗜好品。落ち着きと爽快感を同時に与えてくれます。

喫煙者でも非喫煙者でも口寂しさやリラックスを求め、香り付きのミストを愉しむことができます。

ドハマりする方も沢山いますが、逆に面倒なことぬきで簡単に手を汚さずを求める人も多々います。

そんな方に向けて究極に簡単なビタフルからご紹介。

ビタフル(VITAFUL)

ビタフルNO.1の手軽さを誇るビタフル。

1本の棒状の物体に見えますよね?

実はこれ、ほんとに1本の棒なんです。電源ボタンや充電すら皆無。使い捨てのビタフルは吸引すると自動スイッチが作動し、蒸気が口の中に入ってきます。

500回吸引すればゴミ箱へ。交換すら不要の使い切りタイプは最強に簡単です。

1本1,000円弱

ちなみにこちらは人気のメンソールミントですが、味は豊富に用意されてまして、好みのフレーバーを気軽に楽しめます。

ビタフル電源もなく熱くもならないのでポケットに入れてひと口吸って再びしまったり、乱雑にデスクの上に置いてもお構いなし。

コスパを気にする方には充電タイプがおすすめ。

ビタフル充電式ビタフルに充電式のバッテリーを取り付けて、カートリッジを交換式にした仕様。

500回吸引でカートリッジの交換。これの繰り返し。

スターターキットにはバッテリーとUSBチャージャー、そしてカートリッジが2本付属するのに1,500円以下。(使い捨てなら2本で2,000円)

さらに交換用のカートリッジは5本セットで1,600円以下。

節約効果は抜群です。

レビュー:ビタフルとは?使い捨てと充電式の違い?レビューするよ!

Dr.vape(ドクターべイプ)

Dr.vapeSNSでも話題のDr.VAPE。

仕組みはビタフル充電式と同じで本体を充電するカートリッジ交換タイプです。

約2.5時間の充電で500回吸引可能

ホワイトとブラックの2カラーにフレーバーは6種類。カートリッジは3本セットの内容です。

ビタフルと何が違うの?

価格は高くなりますが、そのぶん吸い応えとタバコ感が強めになります。

最安値は圧倒的に公式サイト。

レビュー:新料金!【DR.VAPE(ドクターべイプ)レビュー】口寂しさに恰好のアイテム。

Flevo+(フレヴォプラス)

Fleve+FLEVOの新モデルとなるFLEVO+スターターキット(POD型交換式)

本体、充電器、カートリッジ1本のセットで即スタートできまして、約1.5時間の充電で満充電。カートリッジ1本は400回の吸引です。

平べったい外観は直径10㎝ほどのコンパクトで握りやすさも魅力的。シルバー、ネイビー、ピンク、ブラックの4カラー対応です。

カートリッジは3本セットで約1600円。アイスメンソール、タバコフレーバー、トロピカルマンゴーに絞られます。

Fleve+カートリッジはマグネット式だから脱着が簡単で、内部のリキッドが丸見えのため残量把握も容易です。

ミスト量が多いため爽快感も高め。

外観はキュートな感じに仕上がりました。

レビュー:【ニコチン・タール0】FLEVO+(フレヴォプラス)レビュー|カートリッジ式で簡単

myblu(マイブルー)

mybluコンビニでもチラホラ見かけるPOD(ポッド)型べイプのmyblu。

まず購入手段が多いのがポイントです。

外観はFLEVO+に似た形状で性能てきにも類似しています。メーカー違いと捉えて問題ありません。

圧倒的メリットは20分の短時間充電で300回吸引できるお手軽さ。

電子タバコや加熱式の充電は1時間は必要とする製品が多いので、サクッと吸引したい時には心強い味方のマイブルー。

フレーバーポッドは1箱2個入りで1つ300吸引。若干控えめですが11種類の豊富な味から選べます。

Moti Vape(モチべイプ)

moti vapeポッド式のMoti Vape。

こちら海外通販サイトGearBestで購入できる電子タバコ。海外から直接購入するとまず安く買える大きなメリットがあります。

中でも可愛らしさで日本人から人気のあるmoti vape。

デザインはフレヴォプラスやマイブルーに似てますが本体のカラバリが豊富です。

motivapeあくまでもポッド交換式ですけど少し自由度が高めです。

と言いますのも、

moti vapePODにはお好きなリキッドを何度も自分で注入することができます。

詳しい使い方:POD型電子タバコのMoti Vapeレビュー 10色のカラバリ、リキッド注入

この方法だとコスパも高くなるので、慣れてきた時にでも検討してみると良いでしょう。

Motiスターターキット
交換用カートリッジ

レビュー:POD型電子タバコのMoti Vapeレビュー 10色のカラバリ、リキッド注入

JUUL(ジュール)

JUUL(ジュール)全米電子タバコシェア70%の人気商品。紙巻きタバコとさほど変わらないとてもコンパクトなJUUL。

アメリカではニコチン入りリキッドですが、日本向けにノンニコチンの互換POD「altpods」が販売されました。これにより国内で気軽に購入できることに。

JUULを吸った感想PODは1箱4個入り。POD1つが200回吸引可能(JUULは1時間の充電で200回吸引)

他製品よりも喉にあたる感覚が少ないので、非喫煙者の味や香りを愉しむアイテムとしておすすめです。

味が濃厚でフレーバーがとにかく美味しいため、ガム感覚に口寂しさを紛らわすのも良いでしょう。

公式サイトがお得です。

まとめ

口コミ・評判に加えて人気のある電子タバコの紹介でした。

共通点は以下になります。

  1. ニコチン・タール0
  2. ポッド/カートリッジ交換式
  3. 電源無しのオート吸引
  4. 別途必要なものなしでスタート可

ちょっと珍しいモデルがビタフルの使い捨て仕様。おしゃれな感じなんですけど、本体ごと捨てるタイプは稀です。

どれも確かなもので性能は類似しているため、直感で選んでも問題ありません。

初心者でも気軽に使える超簡単な電子タバコ(VAPE)でした。

関連記事